九州北部税理士会〜 オンデマンド研修 〜

テーマ租税行政法の検証・税務調査と加算税を巡る実務問題
講師中央大学商学部教授  酒井克彦 氏 (※所属部署、役職は収録日現在のものです)
会 場【福岡】ソラリア西鉄ホテル
研修時間5.0 時間
配信日 2018年09月14日 〜 2019年09月13日
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開催日平成30年7月26日(木)
講師中央大学商学部教授  酒井克彦 氏 (※所属部署、役職は収録日現在のものです)

1963年2月東京都生まれ。
中央大学大学院法学研究科博士後期課程修了。博士(法学)

国士舘大学法学部教授を経て、現在、中央大学商学部教授、税務会計論・租税法などを担当。その他、中央大学ロースクール、中央大学大学院、税務大学校などでも教鞭をとる。一般社団法人アコード租税総合研究所 所長、一般社団法人ファルクラム 代表理事。


内容

租税行政法の検証・税務調査と加算税を 巡る実務問題

  1. 税務調査と行政指導の違い
  2. 加算税制度の要件事実
  3. 調査の進展と加算税賦課
  4. 新しい加算税制度
  5. 行政(調査・資料収集)手法の変容と今後の展望
  6. タックス・コンプライアンスとコーポレートガバナンス
Ver3.1.1